このサイトの最初の写真はいつもの昼休みの散歩道。思えば随分長く居たものだ。散歩をしていた頃が思い浮かぶ。これといったことなは何もなかった。もっと思い切りやれる仕事と出会えることって終わってる感が強い。
茨城の田舎に帰って倉庫をみていたら道具の多いことに気付く。すべて終わてるな。オシロスコープだっていつか使うぞと意気込んでもらってきたものだ。それだって使う予定はない。
●過程
すべてがそのときの過程の中にあって生きていたものだ。それから外れてしまえばすべてが無意味となる。一期一会ではないけれど、人生瞬間で生きているということだろうな。



